■ 目 次 ■
◆『おはよう新社会党です』各号の2面
1.こんなに違うの?震災支援
<追記1−1> 被災者自立支援金訴訟で上告断念後の知事記者会見に思う
<追記1−2> 震災時の世帯主に支援金(被災者自立支援金制度の条件緩和)
<追記1−3> 困窮する人救ってこそ 災害と復興−その視点 (片山善博・鳥取県知事 神戸新聞04年2月25日付)
<追記1−4> こんなにちがう住宅再建の支援策 (台風23号、新潟県中越地震などに対する国・自治体の支援策)
<追記1−5> 台風23号 県防災拠点(但馬空港内)が"孤立" 道寸断、備蓄配れず (神戸新聞04年11月19日付)
<追記1−6> 孤独死1年8カ月も 家賃滞納明け渡し強制執行時に発見 (朝日新聞05年1月14日付)
<追記1−7> 被災地神戸とアスベスト
(被災地の神戸市民は、アスベストにどう汚染されたか?)
<追記1−8> 被災者生活再建支援法の改正(概要) (半壊・一部損壊は残ったが−07年11月・内閣府)
2.どうして空港や公共事業ばっかり?
<追記2−1> 「但馬空港は今後必要ない」=豊岡市・市民調査結果
<追記2−2> @だんだん面白くなってきた神戸空港問題
(扇・国交省大臣+野中・自民党元幹事長+太田・大阪府知事 +井戸・兵庫県知事+矢田・神戸市長=?)
Aブレる、ブレる扇千景・国土交通相の発言(伊丹空港廃止)
<追記2−3> 「神戸空港は中止した方がよい」が71% (朝日新聞・世論調査 02年2月13日付)
<追記2−4> 「県、播磨空港現計画を断念」の記事 (神戸新聞・朝刊 02年6月1日付)
<追記2−5> 「偽装」神戸空港は、格差社会の新たな象徴(06年2月16日)
<追記2−6> 低空飛行の神戸空港、熊本便、新潟便が廃止に
3.介護保険で、県の役割ないの?
<追記3−1> 02年1月から低所得者の利用料減免を拡大(東京都)
4.県って、「非核神戸方式」に穴あけるの?
<追記4−1> 有事法制は地方自治の試金石
●全国知事アンケート(02年4月22日 朝日新聞) ●田中康夫・長野県知事の記者会見(02年4月18日) ●井戸敏三・兵庫県知事の記者会見(02年4月22日) ●三重県議会の撤回を求める決議 (02年5月17日) ●矢田立郎・神戸市長の記者会見 (02年5月20日)
<追記4−2> 非核・自治つぶし、暴挙も2回目は手慣れたもの(井戸知事) ・・・米ミサイルフリゲート艦ヴァンデグリフトの姫路入港を許可(03年11月)
<追記4−3> 3回目は、非核神戸方式=「千枚取っても自己証明」と誹謗(井戸知事) ・・・米イージス艦・ジョン・Sマッケインの姫路入港を許可(06年8月)
5.県って、合併屋さん?(「大きいことはいいこと」なの?)
<追記5−1> 貝原俊民・前兵庫県知事の興味深い発言
<追記5−2> 小さな町の大きな決議 「市町村合併をしない宣言」(福島県矢祭町議会)
<追記5−3> 村のみなさんの、勇気と情熱に敬意 「小さくても独自の道を」(滋賀県朽木村)
6.県って、何のための存在 (吉田俊弘の目指す「県の役割」)
<追記6−1> 田中康夫・長野県知事の失職について井戸県知事の発言 (02年7月15日:定例記者会見)
<追記6−2> 田中康夫・長野県知事の再選について思う (02年9月2日)
<追記6−3> 仕事確保で、今こそ県の役割を (『おはよう新社会党です』03年1月)
<追記6−4> やっぱり総務省出身のパフォーマンス! 知事の姿勢・見識? (03年8月25日:区役所で住基カード交付を受けた知事)
<追記6−5> カード申請やっぱり低調・住基ネット本格稼働1ヵ月 (神戸新聞03年9月26日付朝刊)
7.資料(『おはよう新社会党です』各号の2面)
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<10年1月4日号> 今年こそ働く者が大事にされる社会を
(2010年を展望する)
<10年2月1日号> 沖縄に民主主義は認めないのか?鳩山政権
(許されない!民意否定の姿勢)
<10年3月1日号> 生活苦の県民・市民を支援する予算を!
(県・市の新年度予算案を斬る)
<10年4月5日号> 大事にすべきは米軍より民衆の思い
(核も基地もない平和な日本めざして)
<10年5月10日号> 政治が大切にすべきは民衆の思い
(核も基地もない平和な日本めざして)
<10年6月7日号> 看板替えても「聞く耳を持たない」政治?
(どうするのか?「立つ鳥(鳩)」が濁した跡)
<10年7月20日号> 選挙で負けても「聞く耳を持たない」民主政権
(これからの問題点を整理すると)
<10年8月2日号> 「核も認め、ミサイルも輸出」では自民党以上
(被爆65年の夏を迎えて)
<10年9月6日号> 自民党以上に強まる新自由主義に歯止めを
(政権交代から1年)
<10年10月4日号> 平和で住民の声を生かす政治を
(沖縄、地方選などを通じて)
<10年11月1日号> Goodbye「無縁社会」 人を大事にする社会を
(変えよう!若者と高齢者の現状を)
<10年12月6日号> 来年こそ、新自由主義STOP・人に優しい社会を
(お世話になりました、この1年)
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<11年1月4日号> 街のことを決めるのは 知事・市長ではなく、住民が主人公
(政治を変えよう!統一地方選で)
<11年2月7日号> 消費税アップ反対 TPP反対 なくせ失業、まちに仕事を
(政治を変えよう!統一地方選で)
<11年3月22日号> 井上力(県会) 小林るみ子(神戸市会) 町中に「がんばれ」の声高まる
(なくせ失業 まちに仕事を)
<番外編−週刊新社会11年4月号外> 東日本大震災 何よりも いのちを
<11年4月18日号> 何よりも「いのち」 共存できない原発と人間
(原発依存から脱原発の道へ)
<11年5月2日号> 何よりも「いのち」 原発依存か脱原発へ
(NO MORE チェルノブイリそして福島)
<11年6月6日号> もう神戸の私たちも 脱原発!
(NO MORE チェルノブイリそして福島)
<11年7月4日号> 神戸の私たちも ぜったい脱原発!
(学び、交流し、発言・行動しよう NO MORE フクシマ)
<11年8月1日号> 被爆66年の夏、非核・脱原発へ
(NO MORE 広島・長崎そして福島)
<11年9月5日号> 今度は、「原発再稼働」のための新首相?
(NO MORE! 子どもたちの被曝)
<11年10月3日号> 「原発再稼働」「大増税」が復興の道?
(めざすべきは「人間の復興」)
<11年11月7日号> 政治は、食の安全と国民生活を守れ!
(大事にすべきは「いのち」と「くらし」)
<11年12月5日号> 震災、原発、増税、TPPなど道暗し年の暮れ
(今年もお世話になりました)
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<12年1月10日号> 人間の復興、脱原発、ストップ消費税、平和めざして
(今年も全力で頑張ります)
<12年2月6日号> 脱原発、ストップ消費税、平和は国民の思い
(みんなで、頑張り実現しよう)
<12年3月5日号> 3・11から1年 みんなの願いは、脱原発と人間の復興
(NOだ!原発再稼働)
<12年4月2日号> 近づく放射能 市民の力で汚染拡散にストップを
(がれき広域処理で不安増大)
<12年5月1日号> エ〜!放射能 まだ近づくの? 汚染の拡散に力集めストップ!
(住民の声聞け!関西の知事・市長)
<12年6月4日号> みんなでNO!の声を 福島の事故があっても、原発依存社会に戻るの?
(馬の耳に念仏か?関西の知事・市長)
<12年7月2日号> みんなで下そう鉄槌を 国民無視で自公とメルトダウンの民主党
(大飯再稼働、オスプレイ、消費税など)
<12年8月6日号> NO MORE ヒロシマ・フクシマ(祈りと怒りを込めて)
(これ以上被ばくさせるな!住民も労働者も)
<12年9月3日号> 国民の声「原発ゼロ」をただちに実行せよ
(「近い将来」なんて、もう誰も欺せない)
<12年10月1日号> もういらない「安全神話」、国民の声を謙虚に聞け
(原発とオスプレイに対し、国民の声は「NO!だ」)
<12年11月5日号> ちっとも生活良くならず!時代錯誤と競争主義では
(NOだ首相、立ち枯れ新党、王政復古、「新」総裁など)
<12年12月25日号> やめろ!安倍内閣の改憲・原発容認・インフレ政策
(政党・政治家任せの「劇場型政治」から、大衆が決める政治へ)
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<13年1月7日号:前月号と同じ> 前月号と同じやめろ!安倍内閣の改憲・原発容認・インフレ政策
(政党・政治家任せの「劇場型政治」から、大衆が決める政治へ)
<13年2月4日号> 富国強兵のアベノミクスでは、良くならない国民生活
(政党・政治家任せの「劇場型政治」から、大衆が決める政治へ)
<13年3月4日号> 亡国のTPPと改憲のアベノミクス 民枯れ残る強兵
(やめろ!これ以上の格差と貧困を増やすのは)
<13年4月1日号> 消えない放射能と原発推進、沖縄に「屈辱」強要する安倍政権
(生活と平和を守れ 国民が願うは「脱原発」)
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