| 水道の止め方 |
一番簡単な止め方はメーターの近くにある止水栓です。
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水を止める時はバルブを 右回り(時計の方向)に 回すと止まります。 出す時は左回り (時計と反対方向)に 回すと出ます。 |
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ボールバルブのコック式ハンドルです。 上方が水の出ている状態です。 この状態から右へ回せば止まります。 下方は右に回して止まっている状態です。 この状態から左へ回せば水が出ます。 メーターボックス内に止水栓の無い 場合は副止水栓を取り付けましょう便利ですよ 神戸市の副止水栓設置工事の助成金 も活用して下さい。 (助成金額一戸につき20,000円) |
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マンション等のメーターの場合は、 上記と同じように 右へ回せば止まります。 左へ回せば出ます。 |
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混合水栓にも 止水栓付があります。 マイナスのネジまわしで、 右に回せば止まり(時計まわり) 左に回せば出ます。(反対まわり) 出水出湯量の調節にもつかえます。 |
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トイレの給水側にも 止水栓が付いてます。 矢印のところを マイナスドライバーで 右に回せば止まります。 左に回せば出ます。 調節も出来ます。 |
洗面器・シャンプードレッサー
システムキチン等の止水栓は
混合水栓の下部にあります。
ハンドル式かマイナスネジまわし式が
あります。矢印のところです。
上記と同様に回します。
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まず水漏れの確認をしましょう 水漏れしますと貴重な水が無駄になるばかりか、 水道料金や下水道使用料にも影響してしまいます。 そこで、まず次の方法により水漏れの有無について チェックしてみてください。 @水道メーターで水漏れを確認する。 家中の全ての蛇口をしめてから、、水道メーターの パイロット(→銀色のピカピカ)を見て下さい。 もしパイロットが回っていれば、 どこかで水漏れしています。 A目や耳で水漏れを見つける。(おもなチェック箇所) 水洗便所・屋外にある給湯器・散水栓・壁・地面 (漏水箇所を調査して、修理しましょう。) |