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バソプレッシンを抑制し血圧を下げる醗酵玄米ギャバ
石油から化学合成されたギャバは心配と思う方におすすめします。
無農薬玄米を醗酵させ栄養を10倍に
ギャバはなんと22倍に凝縮、より吸収されやすく!
抗利尿ホルモンであるバソプレッシンを抑制し血圧を下げるギャバ(γーアミノ絡酸)
天然成分100%
「多発性嚢胞腎(ADPKD)についてはこちらから」
内容量:醗酵玄米ギャバ120グラム
開発したのは醗酵技術で有名なヤエガキの研究所に
在籍した、漢方食品研究者の木元聖花氏です。
貴重な無農薬玄米の糠を醗酵させギャバを発芽玄米の22倍に凝縮!
醗酵の証に何日たってもサラサラの粉末状態です。生だと油が出ます。
ギャバ(GABA)はアミノ酸の1種で正式名称をγアミノ絡酸といいます。
私たちが日ごろ口にしているお米やお茶、発酵食品などにも微量ながら
含まれています。人や哺乳動物の脳や脊髄にもギャバは存在します。
ギャバは「抑制性」の神経伝達物質として脳の働きを正常に保つ役割を
果たしています。
ギャバが健康に良いとされる三つの仕組み
1.バソプレッシンを抑制し血管を拡げる
血圧を上げる背景には血行不良も大いに関係しており、ギャバは血液の
流れをよくする成分でもあります。食事から経口でとったギャバは、延髄の
血管運動中枢に作用して、抗利尿ホルモンであるバソプレッシンの分泌
を抑え、血管を拡げることが知られています。
血管を収縮させて血圧の上昇を招く因子のACE(アンジオテンシン変換酵素
)
の働きをギャバは阻止する力もあります。
2.腎機能を高め、塩分排泄を促す
ギャバは、血圧の上昇を促す塩分(ナトリウム)の排泄に役立つことが
わかっています。ギャバには腎臓の働きを活発にする作用があり、それが
利尿を促して不必要な塩分を対外へ出してしまうのです。
3.血管の老化を防ぎ、動脈硬化を抑制する
第三にギャバは血管の老化(動脈硬化)を防ぐうえでも有効です。
ギャバはこの動脈硬化の促進因子であるコレステロールと中性脂肪の増加
抑える働きも期待できるのです。
玄米由来の糠ですから植物繊維が豊富に含まれており便秘の解消にも
役立ちます。
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