【宝塚・妄想小説を読むまえに・・・】

「飛鳥夕映え」を見終えて、「この後、瑪瑙はどうなるのだろう・・・」
個人的に心配になった。

この後の歴史を考えてみると・・・
多分、有名な「阿部仲麻呂」(天原 ふりさけみれば 春日なる 三笠の山に いでし月かも)も
一族だから、奈良時代まで、隆盛は続いたんだろう・・・と。

でも、瑪瑙ちゃん自身は?
甘橿の館って、炎上して、皆、死んじゃうんだよ〜。ど〜すんのさ〜〜〜。
と思って、彼女のその後を想像してみた次第

恐らく。
アノ時代に、可愛いギャル(?)だったことを思えば
絶対、アノ男が手を出さないワケがないので(偏見だ)
そういう結末に向けて・・・物語を作ってみた。

・・・東京公演の始まった勢いで・・・つい。

なので、テキトーに打った、間違いだらけの妄想小説。
どんなモノでも、受け入れられる、心の広い方だけ、読んで下さい
(特に、字とか日本語の使い方とか、間違いだらけです。
出来るだけ確かめたのだけど、いかんせん、自分だからなあ・・・両方とも^^;)

Revue以上に、読後、倦怠感に襲われること、必死。

なお。
以前、私が「王家の紋章」ファンサイトに書かせて頂いた
妄想小説を読んで頂いた方はご存じと思うが、
私の小説は・・・いやらしい。
絶対、ナニのシーンがある。

とはいえ、ヅカの妄想小説を書く場合、
舞台上では、「男」だが、実際は「女性」なので
正直、どこまで書いてよいものか・・・微妙だった。
(ヅカ妄想は初めて書いたのだ)

本当は、もうちょっと具体的に書いていたのだが、
う〜〜〜〜〜〜〜〜ん・・・ジェンヌさん達の顔が浮かんできて〜〜〜。

書いたんですけど、消しました〜〜〜〜〜〜〜〜。
だって〜〜〜〜、あの人が、ナニでナニでナニなんて、
うわあああ、想像できないっ!ごめんなさいっ!

つうわけで、軽め(多分)のナニシーンになってます。

お子様には、止めませんが、お母さんに見つかって、怒られても
それは、選んだ「あなた」の責任ですからね〜!!

その辺、含み置き下さいませ。

ほんでは、心の広い方だけ、へど〜ぞ。 狭い方は、こちらへ→
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