有名な詩
 
世界一平和を願う彼から…朝日新聞の広告にて。


誰にも奪えないものがある。

彼らの家族を、
彼らの恋人を、
彼らの親友を、
彼らの故郷の青空を、
彼らの思い出の場所を、
彼らの笑顔を、
彼らの希望を、
彼らの夢を、


そして彼らの新世紀を。


CHILDREN IN THE WAR



戦争はすべてを奪ってしまう。
そこに理由はない。
そこに正義はない。

TAKURO/GLAY




HIGH COMMUNICAITONSの一部分から


「僕は遅いかもしれない だけど、走ろうと思う。
僕は寂しがりやかもしれない だけど、隠そうと思う。
僕は負けるかもしれない だけど、闘おうと思う。
僕は愛されないかもしれない だけど、愛そうと思う。
僕は弱虫かもしれない だけど、強くなろうと思う。

僕は君が望むような僕じゃないかもしれない
でも、だけど、君の心の燈が消えそうな時は、そっとこの手を翳そう
いつまでも翳そう」